2021年2月15日に自分の中で何かのスイッチが入った感覚

こんばんは、玉置です。

人生をめちゃ楽しんでる方も、人生でめちゃ苦しんでる方も、よろしくお願いします!

 

自分は、正直今、めちゃめちゃ楽しいし、めちゃめちゃ苦しいです!笑

この陰陽の両面を同時に楽しめてるのは、自分が2017年12月25日からやってる「武学」のおかげだと思います。

感謝しかないです。

 

武學の中でも志体術という武術の基礎を始めたのですが、これがまた深くて・・・

そんな志体術で感覚を養う稽古を続けていたおかげもあり、感覚に鋭敏になることで、この感覚に氣付けました。

 

2021年2月15日に自分の中で何かのスイッチが入った

 

これは自分の中にしかない感覚なので、これが全てであり真理であると感じています。

 

スピリチュアルな世界にエビデンスを

今までずっとマインドセットとか自己啓発とか、目に見えない「思考」とか「心理」とかを探求してました。

 

でも、それらが不確実で再現性がなくて、証明できないものであるということは何となく氣付いてました。

 

でも、武学に出会ってからは再現性があり、目の前で証明ができる確実性のあるスピリチュアルとして捉えることができるようになり、180度世界が変わりました。

 

要するに、

今まで「ほんまか?!」という疑念を同時に抱いていたスピリチュアル的な感覚にエビデンスが加わったということです。

そのエビデンスというのが、対人で立証可能な「感覚」です。

 

なんとなく良い氣がする。

なんとなく悪い氣がする。

 

これはスピリチュアルですが、

このスピリチュアルを、身体から反応をもらうことで、

確かに身体は「こう言ってるから」良い。

身体はNOと言ってるから悪い。

などエビデンスを取れるようになってからは「感覚」というものに確信が持てるようになりました。

 

2021年2月は特別な月になる

これは自分の感覚の話ですが、2021年の中でも2月は特別な月になるはずです。

現に、自分の中で大きな流れがいくつも起き始めていて、今までの流れが急に角度を変え始めたりしてます。

 

さらに、自分の周りでも同じような体験をしている人が多くいます。

以前、共同体感覚というテーマで記事を書いた時も触れましたが、自分の波長と同期している人には同じ現象が起きているのかもしれません。

 

2021年2月の特に節分から立春にかけて、そして、2021年2月12日の旧暦の元日にかけてですね。

旧暦で新年になってから一氣に流れが変わり始めたという感覚を持っている方が自分の周りには多くいました。もちろん自分も例外ではありません。

2021年2月15日に自分の中で革命が起こった

これは、あくまで感覚的な表現になりますが、2月15日に自分の中で大きな変化が起こりました。

きっかけは、外部的な要因でした。

 

自分が手がけていたピタゴラスイッチによる某大物ミュージシャンのミュージックビデオの制作が延期になったんです。

そのミュージックビデオにおいて自分が制作指揮をとるはずだった作品が、日の目を見ずに1年近く延期になることに。

 

そこで初めて、その活動に依存していたことに氣付きました。

もちろん、半年以上前から準備していたので、ようやく形にできるという主体的な氣持ちでいたはずなのですが、知らず知らずに依存していたことに氣付きました。

 

自分の人生をより面白くする主体者として自分を認識する上で「依存」というのは非常にマイナス的要素が強い。

なぜなら、自分の人生が、その「依存先」によって決められてしまうからです。

 

しかし、今回はその話が延期になったことによって、

自分が常に人生の主体者であり続けることの重要性に氣付けたので非常に有意義でした。

 

一見、マイナスなことばかりの状況においても、

冷静に考えると陰陽があるし、

その陰陽を「自分の人生をよりよくするために」いかに活用するのか、

という視点が大事なんだよなぁ、と改めて氣付かせてもらいました。

 

 

という感じで、

この2021年2月にめちゃめちゃ大きな流れの変化を体感しております。

 

この記事をお読みのあなたはいかがでしょうか?

何か変化を感じていますでしょうか?

 

 

僕はこの変化を主体的に起こしました。

2月3日の立春というターニングポイントを活用して、さまざまな行動を起こした結果、15日に重要な変化を体感することができました。

 

もしあなたが今の人生に満足していないのであれば、

何かちょっとでも氣になる「きっかけ」を元に、主体的に行動することで何かしら変化を起こしてみてください!

 

 

変化は起きるものではなく、

起こすものである。

 

これは自分の今までの氣付きによる持論です。

少しでも参考になれば幸いです。

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

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